次の日本語をちらっと聴いて英語でなんというか想像してから聴いてみると面白いですよ!That’s why I’m here. What’d I miss? I’ll make it up to you. That’s so silly. Give me a break. Holy crap. Knock it off. Sorry I’m late. What am I supposed to do?, etc.
気に入られた方は No.2 とNo.3 もありますのでどうぞ!
You can 2020 はみなさんと一緒に東京オリンピックまでに世界とコミュニケーションが取れるバイリンガル国際人になることを目指します!誰にでもできます!可能です!必要なのは、自分でもやれそうかなと思い立つことだけ!
語彙増強法の一つとして日常よく使う言葉を書き出してみるというのはいい方法です。次の動画 Tu Escuela de Español l を参考に、家具に関連する単語を翻訳ソフトで、英語とスペイン語にし、出来上がったものを手直ししてみました。英語の復習も兼ね字幕を英語にして聴いてみてください。約 20 語の単語が習得できます。
*出だしの Four score and seven years ago our fathers brought forth on this continent a new nation. と最後の Government of the people, by the people, for the people, shall not perish from the earth. は米国が大好きな人、米メジャーリーグの野球や NBAのバスケットボールが大好きな人は是非覚えておかれるといいと思います。
① 最初の Four score and seven years ago の score は 20 のことですので four score は 80 年、つまりこの演説の 87年前、1776年の独立から数えて87年目が 1863 年ということです。
② Four scoreand seven years ago our fathers brought forth on this continent a new nation conceived in liberty, and dedicated to the proposition that all men are created equal. は「87 年前、我々の先人たちはこの大陸に自由に溢れすべての人々が平等に扱われる一つの新しい国を作り出しました」となります。
③ 結びの Government of the people, by the people, for the people「人民の人民による人民のための政治」のところだけご存知の方が大半だと思いますが、そのあとに shall not perish from the earth と続きます。「この地球上からなくなることはない」となります。
先日、由比ヶ浜ボーダーフェスティバルの屋台村でペルーの友人のコーヒーショップを手伝っていた時のことです。隣のフランスレストランのコックさんはオーストラリア人でした。販売していたコーヒーの名前がスペイン人が探し求めていた黄金郷を意味するエル・ドラド、スペイン語では El dorado、 英語では the Gilded と言うんだ等々、色々とよもやま話をしていると美味しそうなデザート、カヌレ Canelé を売っているではないですか!
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