SK さんには英語をなんとか身につけたいという思いが満ち溢れていますので一つ冒険をしてみました。Learn English by Story の動画から The Stranger という話を聞いてもらいましたがストレンジャーってどういう意味ですか?と早速質問が飛んできました!色々な意味がありますが、I’m a stranger here. というと「私は他所からきたものでこの地は不案内です」という意味です。
① 外国のそれなりのレストランではメニューに載っている料理以外に、本日のとっておきのおすすめ料理を多数用意しており、最初に前菜からデザートに至るまで延々と説明してくれます。これを完璧に理解するのはなかなか至難の技ですが、ここでも基本単語を聞き逃さないこと、聞き耳を立てていれば何について話しているかはわかります。
② 肉や魚のメイン料理にはサイドメニューがたくさん用意されていますのでこれも楽しみの一つです。料理の量によっては前菜やデザートを省略することもできます。食事の後はコーヒーだけにすることもよくあります。くれぐれも注文すぎないように!
如何ですか?みなさんもやり直し英語に挑戦してみませんか!
You can 2020 はみなさんと一緒に東京オリンピックまでに世界とコミュニケーションが取れるバイリンガル国際人になることを目指します!誰にでもできます!可能です!必要なのは、自分でもやれそうかなと思い立つことだけ!
これが最初の講義でした!Ali Baba & 40 Thieves! アリババは木こりだったのですか!thieves って thief の複数形か!Persia ってペルシアのことか!でも発音はパージャ!
SK さんは俄然話の進行に興味が湧いてきたようです。Middle East って中東のことか!そのままじゃん!
One day he was at work in the woods when he saw forty men on forty black horses. 長文が出てきてつっかえておられるようなので英文を読むコツは主語と動詞、目的語を抑えながら読むこと!絶対に訳し上げないことですよ!とだけ教えました。
すると S は he で V は was ! when は「すると (その時)」と訳す。再び S が he で saw が V で forty men が目的語!読み方は、ある日、彼は、仕事で、森の中、すると、彼は、見た、40人の男たちをとなります。
SK さんが SVO を見逃さなければ英語って読めるんですね!面白い!「開けゴマ」って 「Open Sesame!」っていうんですね!面白い!ゴマは sesame っていうんだ!もう絶対忘れません!Open Wheat! でも Open Corn! でも開かないんだ!wheat って何だったっけ?小麦のことか!corn はトウモロコシだ!面白い!
調子が出てきて SK さんは最後まで読みきりました!すっかり Open Sesame! が気に入られた様子で大喜びでした。英語で読む楽しさを満喫されたようです。次の3つの点に注意するように言いました。
① told, said, heard, stood 等、過去形が不規則な動詞の活用があやふやだったようで復習してください!
② mustn’t (not), someone’s (is), where’s (is) 等の短縮形に慣れてください。
③ 砂漠の desert とデザートの dessert を間違えいないようにしてください!アクセントの位置も違いますよ!
如何ですか?皆さんもやり直し英語に挑戦してみませんか!
You can 2020 はみなさんと一緒に東京オリンピックまでに世界とコミュニケーションが取れるバイリンガル国際人になることを目指します!誰にでもできます!可能です!必要なのは、自分でもやれそうかなと思い立つことだけ!
3週間の米国での孫娘の世話や親戚との付き合いで色々と出くわした単語や表現をまとめてみました。ミネソタ州デトロイト・レイクス Detroit Lakes での魚釣りです。
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家族総出で自慢の Sanpan ボートで魚釣りをしたのですが、魚群探知機 fish finder や深度計 depth gauge、水温計 water temperature gauge なども装備されている本格的な船でした。餌 baitは Walmart で売っている気持ち悪い生きた蛭 leechでした。この方がルアー lureより食いが良かったです。
獲物はブラックバス Black bassや ブルーギル Bluegillがメインですが、大物だと思うとかかってくるのが淡水魚の肉食魚ノーザンパイク Northern Pike でがっかりでした。
❶ They have focused only on the North Korean problem.
北朝鮮問題ばかり尋ねられました。
❷ Japan is a paddy(staple) in eyes for China.
日本は中国にとって目の上のたんこぶなのです。*a big obstacle, an eyesore presence などなんでもいいのです。難しく考えないことです。
❸ They are afraid that if North Korea will be disappeared and US missiles will be set up in neighboring country.
中国は北朝鮮がなくなれば米国のミサイルが隣国に設置されることを恐れているのです。
❹ We can say the same thing on the Northern Territory problem. It is a very difficult matter to promise that Japan will not set up a US missiles after the return of the Northern Territories from Russia.
北方領土についても同様のことがいえます。ロシアから北方領土が返還されたのち日本が米国のミサイルを設置させないことを約束することは不可能だからです。
❺ If Japan doesn’t exist, it is much easier for China to enter into the Pacific Ocean. China can get vast Exclusive Economic Zones (EEZ), too.
もし日本がなければ中国のもし日本がなければ中国の太平洋への海洋進出は楽勝です。広大な排他的経済水域を手に入れることが可能です。
スペイン語でも言えるようになりたい方は Google 翻訳でお試しを!
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