やり直し英語:英語と米語を一緒に勉強!


やり直し英語+西語同時1年でマスター講義52

英語と米語では日常使う言葉がいくつか違います。スペイン語でもスペイン本国と中南米では野菜や果物の名前から異なり戸惑います。でも結論はそんなに細かいところにこだわる必要はないということです。次の動画はオーストラリアの英語ですが、なるほどオーストラリア人は英語と米語を両方使っている!この動画に出てくる表現だけでもいい勉強になると思います!

では動画画面を click してください。

英語① a can of fizzy drink, ② crisps,chips, ④ jacket potato, ⑤ aubergine, ⑥ courgette, ⑦ rocket(ルッコラのこと), ⑧ biscuit, ⑨ pudding, ⑩ sweets, 11 takeaway food, 12 candy floss,

米語① a can of soda pop, ② chips, ③ french fries, ④ baked potato, ⑤ eggplant, ⑥ zucchini, ⑦arugala, ⑧cockie, ⑨dessert, ⑩candy, 11 take-out food, 12 cotton candy,

*でも別に区別ができなくても相手は十分わかってくれます。大事なことは英語と米語で違うんだという感覚です。スペイン語でも本国と植民地であった中南米のスペイン語では全く異なるものがいくつもあります。いくつか例を挙げておきます。

日本語① 桃、② イチゴ、③ パイナップル、④ スイカ、⑤ グレープフルーツ、⑥ キャベツ、⑦ アボガード、⑧ ジャガイモ、⑨ サツマイモ、⑩ トイレ

スペイン語① melocotón, ② fresa, ③ piña, ④ sandía, ⑤ pomelo, ⑥ col, ⑦ aguacate, ⑧ patata, ⑨ batata, ⑩ aseo, servicio

中南米語:① durazno, ② frutilla, ③ anana, ④ patilla, ⑤ toronja,  ⑥ repollo, ⑦ palta, ⑧ papa, ⑨ camote, ⑩ baño

3ヶ月で一つの語学をものにするなんてことはほぼ無理な話ですが、楽しいと感じられれば、独学だけで徐々に上達が可能です。周りを驚かせるくらいハイレベルの域に到達できます。オリンピックまでにバイリンガルも夢ではありません。決して簡単な日常会話レベルの語学力で満足せず本物の語学の習得を目指してください!ご健闘をお祈りします。

You can 2020 はみなさんと一緒に東京オリンピックまでに世界とコミュニケーションが取れるバイリンガル国際人になることを目指します!誰にでもできます!可能です!必要なのは、やれそうかなと思い立つことだけ!

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