子音で終わる単語の発音に慣れよう!


とにかくリスニング講義 26

英語の発音が苦手な人!英語の単語はほとんどが子音で終わります。この子音の発音をマスターすることが大事です。次の動画でぜひマスターしましょう。

例えば、socks ですが、日本語ではソックスです。これをローマ字で書いてみますと sokkusu となり、母音が 3 つに増えてしまいます。これでは通じません。「soks、ソks」 と発音すると一気に英語らしくなり通じます。

猫 cat の発音もキャットでもキャットゥでもありません。母音は一つ、「キャ t」です。母音の数を数えて英語らしい子音の発音をものにしてください。これが英語と付き合う第一歩です。正しい発音ができるようになると、不思議に相手が言った言葉が自然に聞こえてきます。

この点、スペイン語は、日本語に近く母音で終わる単語が多いので、日本人にはスペイン語の発音がとても楽なのです。ちなみに猫は gato ガトといいますが、そのままローマ字読みのままで通じます。スペイン語の発音が苦手という人はいないはずです。日本人が mojito モヒートといえば、必ず海外で通じます。* スペイン語で  ja ji ju je jo はハヒフヘホと発音します。

You can 2020 はみなさんと一緒に東京オリンピックまでに世界とコミュニケーションが取れるバイリンガル国際人になることを目指します!誰にでもできます!可能です!必要なのは、自分でもやれそうかなと思い立つことだけ!

コメントを残す

コメントを投稿するには、以下のいずれかでログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください