日常英会話:if clause の二つの違いと使い方はわかれば簡単!


英語からスペイン語日常会話講義 35

VOA の新しい Let’s Learn English シリーズ Level 2 の lesson 29 : Where There’s Fire です。Anna becomes a fire safety monitor. But will she do a good job? And when will she use her skills? アナは火災安全レポーターになります。彼女はいい仕事ができるでしょうか?いつその技術を生かせるでしょうか?(youcan2020.comへ)

今回は、if clause (条件節 conditionals) の二つの使い方です。「if clause、もし〇〇ならば」の〇〇が事実かありえない事柄かの違いで使い分けます。違いを理解するのは簡単なことですので、次の例文でおさらいするのが良いでしょう。

1 If you run, the fire will burn faster.:あなたが走れば、火はより早く燃える。*「あなたが走る」のは可能なことなので現在形の if clause を使います。

2 If I were you, I’d want to learn as much as possible.:私が君だったら、できる限り学びたいだろう。* 「私が君である」ことは不可能なので現実でない条件、仮定法 (過去形) を使います。

役に立つ火災予防関連用語もたくさん出てきます。

1 firehouse, fire station (消防署)、2 a firefighter (消防士)、3 fire safety (火災安全)、4 a fire emergency (火災緊急事態)、5 emergency exits (緊急避難口)、6 a fire alarm (火災報知器)、7 extinguisher (消火器)、8 evacuation plan (避難計画)、9 fire drill (避難訓練)

これはスペイン語でも書いておきます。

1 estación de bomberos (消防署)、2 bombero (消防士)、3 seguridad contra incendios (火災安全)、4 emergencia contra incendios (火災緊急事態)、5 salidas de emergencia (緊急避難口)、6 alarma contra incendios (火災報知器)、7 extintor (消火器)、8 plan de evacuación (避難計画)、9 simulacro de incendio (避難訓練)

Lesson 29 のテキストやより詳しい説明は、次の website をご覧ください。

https://learningenglish.voanews.com/a/lets-learn-english-level-2-lesson-29/4423736.html 

You can 2020 はみなさんと一緒に東京オリンピックまでに世界とコミュニケーションが取れるバイリンガル国際人になることを目指します!誰にでもできます!可能です!必要なのは、自分でもやれそうかなと思い立つことだけ!(youcan2020.comへ)

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